「来年、転職していいのか」「今年の不調は、いつ終わるのか」 「去年、私に何が起きていたのか」。 知りたい一年を、あなたが選ぶ。その一年を、1枚の地図にします。
紫微斗数の流年鑑定|選んだ一年を、月別カレンダーまで完全読解
1,490 円 (税込)

「来年、転職していいのか」「今年の不調は、いつ終わるのか」 「去年、私に何が起きていたのか」。 知りたい一年を、あなたが選ぶ。その一年を、1枚の地図にします。
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「今年の運勢」は、どこでも読めます。でも「3年後」や「去年」を選んで読める鑑定は、ほとんどありません。
紫微斗数では、一年の運気はその年の流年盤単体ではなく、それを包む10年の大限との重なりで決まります。同じ「良い年」でも、大限のどの位置にあるかで、意味がまったく変わるのです。
この鑑定では、あなたが選んだ一年を大限の文脈の中で読み解き、12ヶ月の月別カレンダーまで落とし込みます。
💡 まず「去年」を選んで、答え合わせをしてみるのもおすすめです。鑑定の精度を、あなた自身の一年で確かめてください。
📊 流年スコア&キーワード:その一年のテーマを、ひと目で
🗺️ 一年の全体像:10年運の中で、この一年が持つ意味
💘 恋愛・結婚/💼 仕事・キャリア/💰 金運/🌿 健康・メンタル
📅 月別運勢カレンダー:12ヶ月を◎○△▲で。最良月と要注意月がひと目でわかる
⚠️ 要注意ポイント&開運アクション:その一年最大の落とし穴と、活かし方
紫微斗数では、一年ごとの運気を流年と呼びます。ただし流年盤を単体で読むことはしません。その一年を包む10年の大限と重ね合わせて初めて、意味が確定するからです。
同じ「良い年」でも、大限のどの位置にあるかで役割が変わります。上り坂の始まりにある良い年と、下り坂の直前にある良い年では、取るべき行動がまったく違う——この文脈を無視した年運鑑定は、当たっているようで使えません。
この鑑定は知りたい一年を自由に選べます。来年や3年後を選ぶ方が多いのですが、最初に去年を選ぶのもおすすめです。
すでに起きたことがわかっている一年を鑑定にかければ、読みが当たっているかどうかを自分の記憶で検証できます。占いを信じるかどうかで悩む必要がなくなり、以降の鑑定をどの程度の重みで受け取ればよいかの基準ができます。
流年が1年単位の「場面」を扱うのに対し、大限鑑定は10年単位の「章」を扱います。今年どう動くかを決めるのが流年、そもそもどの方向に進むべきかを決めるのが大限です。
初めての方は大限で全体像を掴んでから流年に進む順序が理解しやすく、すでに方向が定まっている方は流年だけでも十分にお使いいただけます。
追い風に乗るまで、あと地図一枚。
追い風に乗るまで、あと地図一枚。